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標準構成
CPU LSI 800MHz RAID-on-Chipストレージプロセッサ
RAIDレベル 0/1/10/3/5/6/30/50/60/Single Disk/JBOD
キャッシュメモリ 1GB DDR2-800 ECC Registered (最大4GB対応)
インタフェース
  • ホスト接続:2 x SAS 6.0Gpbs(SFF-8088)
  • 拡張ユニット接続:1 x SAS 6.0Gbps(SFF-8088)
  • ドライブ:SAS/SATA 6.0Gbps
  • 1ボリューム最大32ドライブ使用可能(ストレージ拡張ユニット使用時)
ホットスワップ ドライブ / 電源 / 冷却ファン
標準搭載ドライブ 12 x 2TB SATA HDD (Seagate ST2000NC001)
  • SATA 6.0Gb/s, 7200rpm, 64MB Cache
HDDは見積り依頼カート内で変更、または削除する事が出来ます。
管理ポート
  • 100Mbps LAN(Web GUI)
  • シリアル(RS232)
電源 400W x 2 ホットスワップ対応リダンダント電源
  • Active PFC
サイズ 214mm(W) x 426mm(D) x 439mm(H)
付属品
  • 英語取扱い説明書
  • 1 x SAS接続ケーブル(SFF-8088 - SFF8088 / 180cm)
  • 1 x RS232ケーブル
  • 電源ケーブル
  • 1 x スペアHDDトレイ
  • 1 x スペアファン
SAS 6.0Gbpsストレージ拡張ユニット

ストレージ拡張ユニットの追加接続により、最大122台のドライブを接続可能です。

接続イメージ

ストレージ拡張ユニット接続イメージ
ストレージ拡張ユニットはこちら
静音レベル (静音モデル標準構成時)
アイドル時: 静音レベル1
負荷時: 静音レベル2
標準システム構成での値です。パーツの変更等により、更に動作音を抑えることが可能な場合もございます。お気軽にお問合わせください。
静音レベルについて
主な特徴
  • Array Roaming
    RAIDシステムの故障時などに、データやRAID情報を、全て別のRAIDシステムに移すことが可能です。
  • Online volume expansion
    新しいHDDを既存のボリュームセットに追加し、アレイの容量を拡張することが可能です。
  • Microsoft Multipath I/O(MPIO)
  • イベントログ E-mail通知
  • SNMP Trap
  • ホットスワップ/ホットスペア/オートリビルド

マネージメントインターフェース

  • シリアルコンソール
  • WEBベース GUI
GUI管理ソフトウェア

ブラウザを使用し、ネットワーク経由で各種設定、管理が可能です。

【管理画面】
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