このシステムの販売は終了しました。 製品トップページへ
| CPU | Intel Xscale IOP341 |
|---|---|
| RAIDレベル | 0, 1, 0+1, 3, 5, 6, 30, 50, 60, JBOD |
| キャッシュメモリ | 2GB DDR2 SDRAM |
| インタフェース |
|
| ホットスワップ | ドライブ / 電源 / 冷却ファン |
| 標準搭載ドライブ | 24 x 2TB SATA HDD (Seagate ST2000NC001)
|
| 管理ポート |
|
| 電源 | 500W 2+1 ホットスワップ対応リダンダント電源 |
| サイズ | 19"(W) x 4U(H) x 490mm(D) |
| 対応仮想システム |
|
SAS 6.0Gbpsストレージ拡張ユニット
ストレージ拡張ユニットの追加接続により、最大72台のドライブを接続可能です。
主な特徴
- 3Uで16台、4Uで24台のSAS/SATA 6.0Gbpsドライブをサポート。
- ホットプラグによる拡張ユニットの追加接続対応
- ホットスワップ対応リダンダント電源搭載
接続イメージ
主な特徴
- Online volume expansion / migration
- HDDオートスピンダウン、ファンコントロールによる省電力設計
- Writeable snapshot
- Windows Volume Shadow Copy Services(VSS)
- ストレージ拡張ユニットのホットプラグサポート
- Microsoft Multipath I/O(MPIO)
- イベントログ E-mail通知
- SNMP Trap
- ホットスワップ/ホットスペア/オートリビルド対応
マネージメントインターフェース
- シリアルコンソール
- WEBベース GUI
- SSH Telnet
Dual Active RAIDコントローラ(オプション)
フェイルオーバー機能を備えた2台のRAIDコントローラにより、高い性能と可用性を実現します。


GUI管理ソフトウェア
ブラウザを使用し、ネットワーク経由で各種設定、管理が可能です。

